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レスポートサック ショルダー

レスポートサック ショルダーバッグの良いところ

レスポートサックショルダーの良いところは斜め掛けができるものが多いことだと思います。
ショルダーって、やっぱり斜め掛けができた方が便利ですよネ。
人気のレスポートサック クロエも斜め掛けができるので重宝します。
クロエの他にも斜め掛けができるショルダーは数多くありますが、レスポートサックのスモールショルダーはかなり優れものです。
ミニバケットトートとほぼ同じ容量をカバーしてくれますし、ショルダーのサイズに合わせてストラップの幅も細めなので嬉しいですね。

レスポートサックのスモールショルダーは、ベーシックなデザインで両面には小物の収納に便利なファスナーポケットがついていて、便利です。斜め掛けショルダーの中では一番シンプルで使いやすいかも知れません。

レスポートサックハワイ限定品の中の、ウクレレ スモールショルダーも、とても可愛いですし、他にも、フラ柄、ポップコーンブラック柄、レスポートサック DFS限定 シュガーブロッサム スモールショルダーなんていうのもレアな商品かもしれません。

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レスポートサック ショルダー

レスポート・サック ショルダーバッグの生産地

レスポートサックショルダーバッグの
生産地、つまりどこで作られているのかご存知ですか?

最近のいろいろな製品を見ると、ほとんどが「mada in china」ですが、レスポートサックのショルダーをはじめその他バッグやアクセサリーなどの全製品も主に中国などアジア諸国で生産されています。

ニューヨークで誕生したレスポートサックは、もちろんアメリカの工場で生産されてきましたが、やはり時代の流れの中でショルダーバッグなど様々な製品をアメリカの工場だけでまかなうことはできなくなったようです。
現在では、レスポートサックはアメリカから生産拠点をどんどん移しており、中国やタイ、インドネシア、コスタリカなどアジアや中米といった国での生産が主となっています。

ショルダーバッグなどを通販で探していると、並行輸入しているネットショップがよくありますが、「レスポートサックの商品について」の下記のような説明文を見かけます。

・当ショップの商品は偽物ではない
・アメリカから拠点がアジアなどに移ったので難のある商品もある
・多少の汚れや傷、シワ、縫製不良が見られる場合がある
・タグのないものもあるが特に問題はない
・検品基準はレスポートサック直営店と同じ

並行輸入の通販ではレスポートサックのショルダーなども定価より相当に安く販売されていますが、ちょっと疑問ですね。
しっかりと見極めて購入しましょう。

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レスポートサック ショルダー

レスポートサックのショルダーバッグ

レスポートサックショルダーバッグは、他のショルダーと違って、種類が多く豊富なデザイン。それだけでなく、レスポートサック特有の機能性に富んでいて、持ちやすく、ファスナーも使い勝手がいいです。

さらに丈夫でバッグの中には物がたくさん入ります。
ショルダーの肩の部分も太くなっているので、持ち易いし、何よりも軽くて丈夫。
そして汚れても水洗いできるのがうれしいですよね。他のバッグではこうはいきません。
レスポートサックのショルダーバッグを一度使った人は、リピーターが多いというのもうなづけます。

レスポートサックの哲学「形は機能に従う」に基づく洗練されたデザインは、毎月発表される新柄を追いかけたくなっちゃうほど魅力的。
自社でテキスタイルデザイナーを抱えているのと、ゲストデザイナーを招いて、コラボレーションしたり、常に新しいものを私たちに供給してくれます。

また、レスポートサックは、世界的なブランドメーカーでありながら、日本限定商品だったり、ハワイ限定商品だったりと、消費者の心をつかむのが得意ですね。

新作のショルダーが待ち遠しいです。

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