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レスポートサック ボストン

レスポート・サック ボストンのルーツ

レスポート・サックボストンは大きい、軽い、持ちやすい、丈夫、というのが特徴です。

ボストンはアメリカ合衆国の北東部にある都市で、マサチューセッツ州の州都でもあります。
最近では、松坂大輔投手や岡島投手の所属するボストンレッドソックスで有名になりました。

ボストンバッグのルーツ(由来)は、このボストン市にあるボストン大学から来ているらしいですが、簡単にご紹介します。

1900年代初頭、ボストン大学ではあるバッグを指定バッグとしました。そのバッグは大きめの手提げバッグで、この型が元になってボストンバッグが誕生したのです。
自由度の高いアメリカの大学でバッグが指定されているというのも不思議な感じがしますね。

それにしてもボストンバッグを持って毎日通学するのは大変でしょう。
しかし、レスポートサックのボストンなら素材も軽いし、中身がない時は折りたためますが、きっとボストン大学の指定バッグは重かったに違いありません。

私は7〜8年前に買ったボストンがお気に入りでいまだに使っています。何と言ってもレスポのバッグは丈夫です!

【レスポート・サックのポーチ、ショルダー、トート、マザーズバッグ】


レスポートサック ボストン

レスポートサック 魅力的なボストンバッグ

レスポートサックボストンバッグは、通常のボストンバッグと較べてとにかく軽くて丈夫
どこにでもお供させたくなりますよね。
もちろんたっぷり収納もレスポのボストンの魅力です。

また、レスポートサックのボストンバッグは、持ち手もショルダーも付いているのでとても便利です。うれしいことにショルダーは長さ調節可能です。たっぷりとした底面なので、型崩れもしないし、たっぷりと荷物を収納することができます。

レスポートサックのボストンバッグは通常、サイドポケット、ファスナーポケットが両サイドに2個ついています。
外ポケットはファスナーポケットが前後に2個ついてて、すぐに取り出したいものはココに収納すると便利です。
鍵もついているので安心です。

何も入れないうちから、かなりの重量になることが多い旅行バッグは、とにかく軽さと丈夫さが一番大事だと思いますが、その両方を満たしています。

それから、レスポートサックのボストンは大きさも様々で、数ある中から選べるのがいいですね。
ウィークエンダーという名前がついたボストンバッグのシリーズがありますが、まさに楽しい「週末」を過ごせそうで、おしゃれなネーミングだと思います。

さらに、おしゃれな柄を楽しむのも1つの楽しみ。
レスポートサックのボストンバッグと一緒に旅行を楽しみたいものです。

★レスポートサックのおしゃれなボストンバッグ★


 

レスポートサック ボストン

レスポートサック ボストンバッグの選び方

レスポートサックボストンの良いところといえば、やっぱり軽さ、丈夫さ、持ちやすさ、そしてお買い求めやすい価格です。
他の高級ブランドと較べてみてください。ブランド物のボストンバッグ1つ買う値段でレスポなら好きな柄のものをいくつか購入できちゃいます。

カラーやプリント柄も数多いラインナップの中からいろいろ選べるので、その使い方によって色やタイプを決めると良いでしょう。

例えば夫婦やカップルの旅行などなら、無地でシックな色がお勧めです。チャコールグレーやオニキス、ブラックタンスペクティターあたりが人気です。
大きさ的にはラージウィークエンダーが良いでしょう。

レスポートサックには、これより大きいサイズのビッグウィークエンダーもありますが、どちらかというとラージウィークエンダーの方が使いやすいと思います。

家族で街にお出掛けといった場合には、レスポートサックのミディアム・ウィークエンダーがピッタリのボストンです。大きさの割りに意外と中身が入るので、いざという時にありがたいですよ。
同じ柄のポーチもついていて、ボストンを使わない時はこのポーチに畳んで入れられるようになっています。コレ超便利です。

レスポートサックのボストンバッグは、とにかく薄くて軽くて丈夫にできていますから、少し長めの旅行の時はスーツケースにいくつかたたんで入れておき、荷物が増えてきたらボストンとして使うといいですね。

レスポートサックのボストンは機内持ち込みにもちょうど良いサイズなので、様々な旅行に対応していくつかのタイプを持っておくと便利です。柄も楽しめますから飽きずに使えます。

【レスポート・サックのポーチ、ショルダー、トート、ボストン、マザーズバッグ】
 

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